2018年05月25日

No.087 イSム TanaCOCORO[掌] 五劫思惟阿弥陀



本日届きました。
いよいよ私のお寺(部屋)にも如来様が御光臨されました。
そう、降臨されたのはこの方です!


五劫思惟3.jpg


イSム TanaCOCORO[掌] 五劫思惟阿弥陀 様です!
「ごこうしゆいあみだ」と読みます。
巷では、失礼なことに「アフロ如来様」と呼ばれている仏像です。


今回、購入してしまいました。
税込み14,040円です。イSムの中ではかなり安い方なのですが、近頃ずっと節約生活をしていたのでかなり奮発してしまった感が強いです。
大きさ約115(H)mm×69(W)mm×69(D)mm 重さ345gということで、TanaCOCORO[掌]シリーズの中でも小さめのものです。


五劫思惟.jpg


でも、いざ飾ってみると癒されますね。
私のブログをご覧の方はお分かりだと思いますが、私は「カッコ良いもの」にしか基本興味を持ちません。ですが、最近の仕事上でのトラブルや多忙感の中でどんどん疲労を蓄積させ、メンタルをやられていってるのが自分でも分かっていたんです。


で、最近自分の寺(部屋)で寝る前に瞑想・座禅の時間を取り入れることにしました。とはいえ、ご本尊の大威徳明王さんは14日以外は仏壇の中で、普段目の前にいるのは不動明王さんや愛染明王さんなんですね。彼らは憤怒の形相をしておりますので、彼らの前で瞑想をしておりますと何だか怒られているような感覚になってしまうのです。


ということで、優しく人間を包み込んでくださる如来様や菩薩様が必要になるんですね。しかし、1ヶ月ほど前に「伝如意輪観音」様をロードバイクフレーム(No.076 DE ROSA ネオプリマート参照)購入のため人質として差し出してしまったため、大事な存在が不在になってしまったのです。


そして他の候補者探しが始まったのです。目的は「癒し」なのだから「カッコ良く」なくてもいいじゃないかという自分なりの結論に至り、今回「五劫思惟阿弥陀」様の購入となったわけです。決して一番安かったという理由ではありませんよ…。


さて、皆様は「五劫思惟阿弥陀」様を知っていますか?
以前、「大威徳明王」(No.084 イSム 大威徳明王参照)を紹介した時にも書きましたが、復習も兼ねて再掲載しておきますね。


まず仏像には4種類あります。いずれもcome from 極楽浄土の偉い方々ですが。その世界にもカーストが存在します。
偉い順に並べると
1 如来
2 菩薩
3 明王
4 天
となります。


まず「如来」様です。
外見的には、螺髪というパンチパーマにみすぼらしいローブのような衣服が特徴です。代表的なのはガウタマ=シッダールタ(釈迦の本名)が仏(ほとけ)デビューした姿の釈迦如来、極楽浄土の案内役である阿弥陀如来(いぬ、いのしし年の守り本尊)、大日如来(ひつじ、さる年の守り本尊)、手のひらに薬を持って人々の病気と闘う薬師如来さんが有名ですね。仏教は他の宗教とは違い「神」様は存在しません。この如来も神様ではなくて、人間が修行をして「悟り」を開き、仏様になった姿なんです。仏教の世界では、一番偉い方々ということになります。この中でも大日如来さんは摩訶毘盧遮那(マハーヴァイローチャナ)とも呼ばれ、宇宙のすべてを生み出した存在ともいわれています。


次に「菩薩」様です。
基本的には如来になるために、悟りを開くために修行中の修行僧といった感じでしょうか。代表的なのは、文殊菩薩(うさぎ年の守り本尊)、勢至菩薩(うま年の守り本尊)、虚空蔵菩薩(うし、とら年の守り本尊)、普賢菩薩(たつ、み年の守り本尊)、地蔵菩薩というように「〇〇菩薩」とつく方もいれば、「〇〇観音菩薩」という名称を略して「〇〇観音」という方々もいらっしゃいます。例えば、千手観音(ねずみ年の守り本尊)、馬頭観音、十一面観音、如意輪観音さんが有名ですね。


さて、お次は「明王」さんです。
顔は憤怒の表情で、力で人間の煩悩を取り払い、無理矢理にでも悟りを開かせ仏教界(自分の寺の後継者)を守る強力な力を持った存在が「明王」です。
代表的なのが「五大明王」ですね。不動明王(とり年の守り本尊)、大威徳明王、降三世明王、軍荼利明王、金剛夜叉明王の5人です。他にも、愛染明王や烏枢沙摩明王さんも有名でファンが多いですね。


最後に「天」さんです。「天部」ともいいます。
代表的なのは、「四天王」と呼ばれる持国天、増長天、広目天、多聞天(別名:毘沙門天)の4人です。他にも美女の代名詞である吉祥天(毘沙門天の奥さん)、像に乗った帝釈天、孔雀に乗った梵天もいます。奈良県の新薬師寺にあるでっぷりとした薬師如来の周りをかためる「十二神将」達も「天」扱いですね。あとは、皆さまご存知の阿修羅もこのカテゴリーに含まれます。


といった4つのカテゴリーがある中で、今回紹介する「五劫思惟阿弥陀」様は一番上の位の如来様にあたります。可愛らしい外見ではありますが、そんな外見になってしまったのも実は涙ぐましい努力の結晶だったのです。


五劫思惟阿弥陀さんの最大の特徴は、『伝説巨人イデオン』の主人公コスモも真っ青なその立派なアフロヘアにあります。
五刧思惟阿弥陀さんは、阿弥陀如来さんの過去のお姿なんですね。「無量寿経」(大乗仏教の経典で、浄土宗の大切なお経のうちの1つです)の中に、詳しい話が残っています。昔々、阿弥陀さんがある国の王様をしていた頃、師である世自在王の説法に耳を傾けていたそうです。世自在王とは、明るい光で世界を照らし出し、人びとの迷いや災いを取り除く如来様です。説法を聞いた阿弥陀さんは「自分もお師匠さんのような立派な如来となって世界の人々を救いたい」と思ったそうです。そして、理想の世界(極楽浄土)に人びとを迎え入れたいと考え、法蔵菩薩という修行僧になったそうです。
法蔵菩薩として修業中だった頃、四十八の大願を成就するために「永い間」、螺髪(らほつ:パンチパーマ)をカットをすることもなく坐禅・思惟していたので、このようなアフロヘアになったといわれています。


因みに「四十八の大願」のうちもっとも有名なものが、「南無阿弥陀仏」と唱えた民衆たちを必ず極楽浄土へ連れて行く、というものです。「他力本願」という言葉がありますが、元々は阿弥陀如来さんの上記のような誓いを由来していて、本来は「阿弥陀様に極楽へ連れて行ってもらおう」という意味だそうです。


では、その「永い間」とはどのくらいなのでしょう?それが「五劫」なのです。「五劫」とは時の長さでを示す言葉で、一劫の五倍になります。一劫とは「四十里立方(約160km)の大岩に天女が三年(百年という説もある)に一度舞い降りて羽衣で撫で、その岩が無くなるまでの長い時間」のことで、要するに永遠・無限をさすと解釈しても問題のない時間と言えます。一説には具体的に21億6000万年だとも言われています。


21億6000万年も、悟りを開くために考え続けた結果、パンチパーマが何重にも積み重ねられたアフロとなったわけです。このアフロも現実的に考えたらとんでもない密度の髪の毛からなるアフロのはずです。というのも人間の髪の毛は、個人差はありますが1ヶ月で約1cm〜2cmは伸びます。ということは単純計算で1年で12cm〜24cmは伸びるということになります。21億6000万年という永い期間で髪の毛がどれほど伸びるのかを計算すると、2,160,000,000(年)×12(cm)=259億2000万cm伸びていることになります。あくまで髪の毛1本がです。人間の髪の毛、アジア系の黒髪は一人当たり平均10万〜15万本ほどあるそうですので、もう計算するのも面倒くさい密度で、あのアフロは出来上がっていることになります。


この涙ぐましい努力を仏像として形に表したものが「五劫思惟阿弥陀」なんですね。因みにこの「五劫思惟阿弥陀像」は全国でも16体ほどしか見られない珍しい仏様です。因みに、落語の「寿限無寿限無、五劫のすり切れ」はここからきているそうですね。



全国でも16体ほどしか見られない珍しい仏様ですが、拝見できる有名寺院を挙げておきます。
東大寺勧進所(奈良県奈良市)

五劫院(奈良県奈良市)

南都十輪院(奈良県奈良市)

大蓮寺(京都府京都市左京区)

道成寺(和歌山県日高郡日高川町)

西向寺(京都市北区)

淨真寺(東京都世田谷区)

あたりが有名ではありますが、石仏でいつでも見られものもあれば、1年に1日しか特別公開されないもの、拝観に予約が必要なもの等色々ありますので、必ずご自身で確認していただいて、向かっていただけたらと思います。


偉そう言ってる私も、淨真寺(東京都世田谷区)には行ったことはありません。もし行かれた方がみえましたら、感想を教えていただきたいですね。


今回購入した、「イSム TanaCOCORO[掌] 五劫思惟阿弥陀」のモデルは鎌倉時代に作られた重文像だそうです。ということは、東大寺勧進所のものがモデルかなと思います。五劫院のモノは手の形が「定印」だったはず。今回は手の形までは言及しませんが、いずれ皆様にはお伝えしようと思います。


五劫思惟2.jpg


さて今日も寝る前に、瞑想をして、頭をスッキリさせたいと思います。
posted by はぶさん at 15:00| Comment(0) | 寺院グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月23日

No.086 「バトルフィーバーJ」ミュージックコレクション



本日もCDです。
というのも、最近節約生活をしておりまして、食品以外はあまり買い物をしなくなりまして…。分かり易く言いましょう、ネタが無くなってきました!


そこで、購入したものばかりではなくて、手放す物も思い出を含めて語ってみようということになりました。友人に売る、オークションに出品する等色々方法はありますが、いざ手放すとなると今までの愛着からなのか、手放すのを躊躇するんですね。手放す前に、最後にもう一度触れ合ってから別れを決めることになります。そこで改めて触れ合うことで気づくことが色々あったわけです。


ということで、今回手放すことになったのは、こちら!





「バトルフィーバーJ」ミュージックコレクションです。
バトルフィーバーJ…大好きでした。デンジマンに次いで好きな特撮戦隊です。男性がこの作品を好きな理由として、「ミス・アメリカの足」問題が挙げられますが、私は全く興味ありませんでした。


むしろ、二代目ミス・アメリカ役の「萩奈穂美さんがOP映像の中でプールへ飛び込む際のカット」問題の方が私にとっては重大でした。さらにバトルフィーバー基地に勤める2人のお姉さん役がいましたが、上野トモコ役の中原啓子さんがキレイ過ぎて当時からバトルフィーバー隊よりも大好きでした。


バトルフィーバーJが放送されていたのが、1979年2月3日〜1980年1月26日でしたので私はまだ小学生。小学生時代には上記の問題を抱えていたわけですので、どんだけませているのかということの方が問題ですね。


今、改めてDVDなんかを観ると、突っ込みどころ満載で違った意味で楽しめる作品であることは間違いありません。例えば「フラメンコを踊るバトルフランス」問題だったり、「バトルコサックは顔はスフィンクスなのでエジプト?ロシア?スペインなのか」問題、敵集団エゴスの準ボス「ヘッダー指揮官が番組早々、鉄の爪(ジャッカー電撃隊の準ボス)に替わってしまった問題」…などなど。


でも共通して言えることは、今の特撮戦隊とは違いリーダーが男っぽくて、真面目に地球を守っていることですね。最近の特撮戦隊は設定からすでにコメディタッチになってしまっていて、キャストもカッコいいけど中性的な方ばっかりで、真剣に地球を守っていないんですよね。「バトルフィーバーJだって踊りで敵を倒すって設定じゃないか?」と問われれば返す言葉が無いですが、それでも番組後半は踊らずにエゴスと真剣に戦っていましたからね。


思い出を語ったところで、収録曲です。
定番曲やカッコ良いものを中心に振り返りたいと思います。私の好きな作曲家、渡辺宙明氏が手掛ける音楽なので、すべてカッコ良いといっても過言ではありませんが。

1. バトルフィーバ-J(TV SIZE VERSION)(1:19)

2. バトルフィーバ-Jのテーマ(3:56)

3. 発進!バトルシャーク(2:52)

4. ダウンタウンブルース(3:33)

5. 哀愁(3:28)

6. 戦士の掟(5:05)

7. 美しき旅立ち(2:02)

8. 愛のテーマ(4:11)

9. 追跡大作戦(3:53)

10. サタン・エゴスのテーマ(2:34)

11. 正義の旗のもとに(5:32)

12. ダンシングソルジャーズ(4:37)

13. 明日の戦士たち(3:21)

14. サブタイトル作戦行動(3:17)

15. アイキャッチ・バトルフィーバー集合セヨ(3:11)

16. 我らバトルフィーバー!(2:16)

17. バトルフィーバ-J(INSTRUMENTAL VERSION)(3:24)

18. 発進!バトルシャーク(TV MIX VERSION)(2:09)

19. The Climax Suit(2:58)

20. 哀惜のバラード・勇者は永遠に(3:28)

21. 勇者が行く(TV SIZE VERSION)(1:09)


まず1曲目、定番のOPテーマです。この曲を聴くと、前述した二代目ミス・アメリカ役の「萩奈穂美さんがOP映像の中でプールへ飛び込むカット」問題が自然と思い出され、元気になれますね。


2曲目〜12曲目までが、『組曲バトルフィーバーJ』として発表された作品となります。演奏はマジカル・スペース・オーケストラだそうです。





3曲目の「発進!バトルシャーク」、この曲は何気にカッコ良いのです。低音弦がリズムを提示した後に、パーカッションが乗っかり、ストリングスが優雅なメロディを奏で進めていく展開がカッコ良く、ロボットを積んだ戦艦バトルシャークの発進から一大決戦場へと赴くシーンにはピッタリの楽曲です。いい曲なんですが、番組中では上記のシーンが時間的にあまりにも短く非常に残念。


そして5曲目の「哀詩」。このCDで私が最も好きな曲です。この曲は2部構成で、第1部は「緊迫・危機」という題名で、作品中でも最も使用された楽曲です。低音のピアノのリズムに、カスタネットが加わり、ギターやスネアドラムが加わってくる際の緊張感が印象の曲です。サタンエゴスが事件を起こした時に、鉄山将軍がその内容をバトルフィーバー隊に告げる時に使用されていたイメージが強いです。あまりにも良い楽曲過ぎて、次作『電子戦隊デンジマン』でも使用されていました。それも作品中最大のクライマックス「デンジレッドvsヘドラー将軍」の一騎打ちシーンで使用されていたので『電子戦隊デンジマン』ファンの私としては、一番思い入れの強い楽曲です。
第2部はピアノによるリズムの上をギターとサックスが哀愁のあるメロディを奏でていく。戦いが終わって、番組終盤のシーン「次回も頼むぞ、バトルフィーバー隊」みたいなナレーションが入っている辺りで流れている曲というイメージですね。
この曲の名前から、次作『電子戦隊デンジマン』に登場するデンジ犬アイシーの名前が付いたのでは?と勘ぐってしまいます。


10曲目の「サタンエゴスのテーマ」。こちらの曲は3部構成。第1部で秘密結社エゴスの神殿の神秘的でかつミステリアスな雰囲気を醸し出し、第2部でエゴスが悪だくみを企てるシーンや怪人が人工カプセルから出てくるシーンを表現し、第3部はエゴスが具体的に行動を開始・襲撃する時の大胆さを表現したイメージの楽曲です。作中で何度も聴いた馴染みのある楽曲です。


17曲目「バトルフィーバ-J(INSTRUMENTAL VERSION)」。この1曲を聴きたいがために、このCDを購入したといっても過言ではない。このCDよりも先に『電子戦隊デンジマン ミュージックコレクション』を購入していて、その中に収録されていたOPテーマのInstrumental Versionがあまりにも良かったので、バトルフィーバーJのOPテーマもさぞカッコ良いのだろうと思い購入したのです。
でも、ちょっと拍子抜け…。OPテーマのカラオケバージョンに、取ってつけたようにシンセでメロディを加えただけの物でした。おまけにそのシンセの音色が軽いのなんのって…何だかリコーダーみたいで。小学生向けの楽曲になってしまいました。シンセではなくて管楽器でメロディを作ってくれたら、上記のデンジマンのように最高のモノになっていたかもしれないと思うと、ちょっと残念です。





最期の21曲目「勇者が行く(TV SIZE VERSION)」。名曲です、TV SIZEではなくてたフルサイズを入れて欲しかったです。特撮戦隊シリーズのEDテーマの中では一番好きな曲です。ちょっと演歌っぽさはありますが、真剣に地球を守っている特撮戦隊にはピッタリの曲です。EDテーマで戦隊メンバーが踊り始めるようなEDはあってはなりません!ましてや盆踊りなんてもっての外!
歌詞の最後にある「鋼鉄のスクラムだ」は私の中で昔から魂に残っている言葉で、今現在でも職場で多用して笑いを取っています(私は真面目に使っていますが…)。若い世代には全く通用しませんが…。


手放す前に、改めて聞きましたが良いCDでした。ちょっと手放すのに躊躇してしまいますね。何といってもジャケットの絵が良いです。ミス・アメリカは実写よりも絵にした方が、妖艶さが強く出ますね。



因みにこのCDを売り渡す相手は外国人です。それも英国紳士です、日本在住ですけどね。真剣に日本の特撮が好きな方なようですので(ちなみに彼の好きな作品は「カーレンジャー」だそうです、そこから話が弾んでしまいました)、このCDも喜んでくれると思います。
posted by はぶさん at 12:14| Comment(0) | サントラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月22日

はぶさんとは? 〜プロフィール〜


簡単な自己紹介です。

名前:はぶさん

年齢:40歳を過ぎてます。
   でも自己暗示にかからないために人前では30過ぎですと
   答えるようにしています。年齢のせいにして
   「歳だからさぁ〜、もうそんなことできないよ」なんて
   言ってると本当にできなくなりますからね。

職業:しがないサラリーマンです。朝から晩まで低収入で
   働いています。いわゆる社畜ですね。

現在:買い物依存症で趣味にのみ浪費中。そろそろ投資にも
   お金を回さなくてはと株や投資信託について勉強中です。
   とりあえず積み立てNISAやiDeCoをやってみようかな?
   「ちょっと待て!それは日本の謀略だ」という意見の方、
   是非ご意見ください。
   あまりにも上記の2つはいいことばかりしか情報が無い
   のでとても心配…。

趣味:@自転車
    現在ロードバイクを2台とフレームを1台。
    フレームはDE ROSAのネオプリマート。
    ロードはGIOS FELLEO105と
    Bianchi INTENSO Ultegra です。快調!
 
   Aテニス
    打球感の良いラケットばかりを探す旅に出るが
    泥沼にはまり込み抜け出せずに早20年…。
    試合には出ず、知り合いと楽しく健康維持の
    ためのプレーをするだけです。
   
   Bコスパの良い食事
    値段が高いものは美味しくて当たり前。
    安くてうまいものを日々捜索中。

   Cインスト・洋楽鑑賞
    とにかく「カッコ良い」ものを捜索中。

   D刑事ドラマ鑑賞
    一番好きなのは「特捜最前線」!この頃の
    刑事ドラマを買い漁っては観賞中。「西部警察」
    「太陽にほえろ」「大都会」「大追跡」等が好き。
    「刑事貴族」まではOKだが、それ以降の作品は
    受け入れず。二時間サスペンスも大好物!

メール:dunlopmax200g@yahoo.co.jp
    何かありましたら、お気軽にご連絡を。
posted by はぶさん at 01:17| Comment(0) | プロフィール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする